2021年7月2日(金)の美人格言

美しいものには棘がある、その棘がとれてきた時が美女たる姿。

バラの花の美しさ。
己を守るために棘を身にまとった姿は、バラの美しさの象徴です。
女性は棘を持って自身を守っていることが多いのですが、やがてその棘がとれてくる。
そう、真の美人に人を傷つける棘は無用なのです。
慈愛に満ちた人を目指しましょう。
それこそが美女たる姿といえるのです。