「ファンデーションを塗ると厚塗り感が出る」
「毛穴落ちが気になる」
「ツヤ肌にしたいのに、なぜかムラになる…」
そんなベースメイクの悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか?

どんなに優秀なファンデーションを使っても、実は“仕上がり”を左右するのはツール選び。そこで美容好きの間で長年愛され続けているのが、「アーティス メイクアップブラシ オーバル7」です。

美容家の神崎恵さんが愛用アイテムとして紹介していたことでも話題になり、美容感度の高い人たちの間でさらに注目度がアップ。まるで“第二の肌”のような、薄膜で均一なベースメイクを叶えてくれる名品ブラシとして支持されています。
今回は、そんなアーティス オーバル7の魅力や使い方を詳しくご紹介します。

「アーティス オーバル7」とは?

「アーティス メイクアップブラシ オーバル7」は、アメリカ発の高機能メイクブラシ。特徴的なのは、歯ブラシのようなオーバル型のフォルムと、ぎっしりと密集した極細毛です。
一般的なメイクブラシとは異なり、肌にピタッと密着しながらファンデーションを均一に伸ばしてくれるのが特徴。とくに人気の理由は、“塗る”というより“磨く”感覚で使えること。肌表面をなでるように滑らせるだけで、プロが仕上げたようなツヤ感と均一感を演出できます。

神崎恵さんも愛用。“素肌感のあるツヤ肌”を叶えるブラシ

美容家の神崎恵さんは、これまで数多くの美容誌やメディアで“素肌感のあるツヤ肌づくり”の重要性を語っています。
実際に愛用ベースメイクアイテムとして、美肌に見せるツールや質感づくりを重視していることでも有名です。  

その中で注目されたのが、アーティスのブラシ。美容好きの間では、「神崎恵さんのような自然なツヤ肌に近づける」と話題になりました。
ファンデーションを厚く重ねるのではなく、肌そのものが美しく見えるように整える。
そんな今っぽいベースメイクにぴったりのアイテムです。

オーバル7が支持される3つの理由

薄付きなのに毛穴を自然にカバー

高密度ブラシがファンデーションを均一に広げることで、少量でもしっかり肌に密着。厚塗り感を出さずに、毛穴や色ムラをふんわりぼかしてくれるため、“元から肌がきれいな人”のような仕上がりになります。
特に、リキッドファンデやクッションファンデとの相性は抜群です。

小鼻や目元までフィットする

ブラシヘッドが絶妙なサイズ感なので、頬や額など広い面だけでなく、小鼻のキワや目元など細かい部分にもフィット。ファンデが溜まりやすい部分にも均一に密着しやすく、崩れにくいベースメイクを作れます。

時短メイクにも最適

広い面を一気に仕上げられるため、忙しい朝にも便利。「スポンジだと時間がかかる」「指塗りだとムラになる」という人でも、短時間で均一な肌を作りやすいのが魅力です。

「アーティス オーバル7」どんなコスメに使える?

アーティス オーバル7は、さまざまなベースメイクアイテムに対応しています。

  • リキッドファンデーション
  • クリームファンデーション
  • クッションファンデ
  • パウダーファンデ
  • フェイスパウダー
  • チークやシェーディング

特にツヤ系ベースとの相性が良く、肌に自然な立体感を出したい人におすすめです。

キレイに仕上げるコツ

使うときのポイントは、“力を入れないこと”!
ブラシを押し当てるのではなく、肌の上を軽く滑らせるように動かすことで、より薄膜で美しい仕上がりになります。
また、ファンデーションは少量ずつ使うのがおすすめ!
ブラシの密度が高いため、少ない量でもしっかり伸びます。
使用後はメイク汚れが残りやすいため、定期的に洗浄して清潔に保つことで、ブラシ本来のなめらかな使用感をキープできます。

ベースメイクの仕上がりをワンランク上げたいなら、「アーティス メイクアップブラシ オーバル7」は一度試す価値のあるアイテム。時短メイクにも役立つため、忙しい毎日のメイクストレス軽減にもつながります。

“ファンデを変える”のではなく、“ツールを変える”
そんな新しい発想で、いつものベースメイクをアップデートしてみてはいかがでしょうか。