美人づくりに欠かせない潤いのあるツヤ髪。
髪にダメージがあると、うねりやパサつきが出やすく、いくら肌がきれいでもメイクをしても、残念な印象になってしまいます。
見た目年齢も大きく左右する、美しい髪の毛を手に入れるにはどうしたら良いのでしょうか?

美容院での定期的なトリートメントやヘッドスパなどを習慣づけることが理想的ですが、時間もコストもかかり、なかなか頻繁に行けないという方も多いですよね。
そんなときにおすすめなのが、ホームケアで美髪を手に入れられるヘアミスト。
一体どのようなものなのか、詳しくご紹介します。

自宅ケアでサロン帰りの美髪をキープできるナノヘアミスト

ホームケアでサロンレベルの髪質改善トリートメントができると話題のナノヘアミスト「Glosstify(グロスティファイ)」。
ナノ処方のトリートメント成分が髪のダメージに直接アプローチし、お風呂上がりに振り掛けてからドライヤーで乾かすだけで、まるでサロン帰りの仕上がりになると注目をあびているアイテムです。

「Glosstify(グロスティファイ)」の美髪効果が高い理由は?

吹きかけるふだけのスプレータイプのヘアトリートメントは、さまざまな商品が登場していますが、ほかの製品との違いは何なのでしょうか?

「Glosstify(グロスティファイ)」は、有名人やモデルも通っているヘアサロン「RrSALON」が完全監修したヘアケアアイテムで、サロンでの人気メニュー「髪質改善トリートメント」を1年の歳月を費やしてホームケア用に開発した製品です。
人気サロンのトリートメントケアが、これ1本で自宅で再現できる優秀アイテム。

髪に必要な栄養成分を、特許技術によりギュッとナノ化しているので、スプレーをするだけで地肌の角質層や毛髪内部へぐんぐんとスピード浸透させることができます。

・ダメージケア&熱ケア

毛髪補修成分・ヒートアクティブ成分・ヒートプロテクションにより、現状の髪の毛のダメージをスピーディーにケアして潤いを与え、毎日のドライヤーのよる熱ダメージからも保護してくれます。

・保湿ケア

ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム・アセチルヒアルロン酸Na・デンプン・ハチミツ・シルクの潤い成分をたっぷり配合し、ダメージを補修した髪をしっかりと保湿し持続させます。

・コーティングケア

さらに、アルガンオイル・オリーブ果実油・サボテンオイル・アボカド油・バオバブ種子油の髪の保護成分をたっぷり配合。時間が経ってもツヤが持続するうるツヤ髪へ、外側からしっかりコーティングしてくれます。

見出し 気になる「Glosstify(グロスティファイ)」のBefore/Afterをチェック

・パサつきや広がりがすっきり!


・ブリーチのハイダメージを受けた髪も潤いのあるサラサラ髪に

・うねりやクセもすっきりリセット

ダメージをしっかり補修し、パサついた髪が毛先までしっとり。サラツヤ髪に生まれ変わっています。まさに、「髪質改善」のヘアケアアイテムです。

「Glosstify(グロスティファイ)」の使い方は?

【毎日のデイリーケア】

  • タオルドライのあと、左右8プッシュを目安に、「Glosstify」を髪全体にくまなくスプレーする。
  • やさしくブラッシングをして、栄養成分を隅々まで行き渡らせる。
  • 根元から毛先へと、髪全体を乾かしたら完成

【週に2回のスペシャルケア】

  • シャンプー後、軽くタオルドライをし、「Glosstify」を髪全体に16プッシュくまなくスプレーする。
  • 普段使用しているヘアトリートメントを上から塗り、そのまま数分放置する。
  • トリートメントを洗い流したら、デイリーケアの工程に。

公式HP

とくにダメージがひどい方は一度サロンケアを受けるのもおすすめ

ブリーチや縮毛矯正などを繰り返し、枝毛や切れ毛など、髪の毛のダメージがとくにひどい方は、一度サロンでの髪質改善トリートメントを受けてから、ホームケアを行うのもおすすめです。
根本をしっかりと改善すれば、毎日のお手入れがぐんと楽になりますよ。

気になる髪のダメージを根本的に改善してくれる、人気ヘアサロンの「髪質改善トリートメント」。
有名人も通う人気のヘアケアメニューが、自宅で簡単にできる「Glosstify(グロスティファイ)」で、毎日のお手入れがらくらくに。
冬の乾燥や摩擦、カラーのダメージに負けない、サラサラのツヤ髪を手に入れましょう。

 

気になる髪のダメージを根本的に改善してくれる、人気ヘアサロンの「髪質改善トリートメント」。
有名人も通う人気のヘアケアメニューが、自宅で簡単にできる「Glosstify(グロスティファイ)」で、毎日のお手入れがらくらくに。
冬の乾燥や摩擦、カラーのダメージに負けない、サラサラのツヤ髪を手に入れましょう。